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2026年4月 研究科レポート
研究科第10回授業 担当:楠真彩講師/ミディアム
テーマ:自死された魂と向き合う
「自死ということを、否定的なネガティブなものとして扱うのではなく、学びの中にいるスピリチュアリストとして大切なテーマだと強く感じています。
書籍や個人的な思いのご紹介を含め、メンバーのお考え、エピソードのシェアなどを無理のない範囲でいただけましたら・・・」という、楠講師の呼びかけで今回のテーマが準備されました。
吉田 きよみ
4月20日読了時間: 4分


2026年3月【デモンストレーション&ヒーリングサービス】レポート
3月22日、「ミディアムシップのデモンストレーション&ヒーリングサービス」が東京・神田で開催されました。その様子をまとめました。 最初に行われたヒーリングサービスでは、連盟のヒーラーさんたちによって、参加者の方々に、スピリチュアルヒーリングの体験が提供されました。 その後、ミディアムシップのデモンストレーションが行われました。 この日は、ミディアム練習生の羽石さとわさんが、まず、カードリーディングを披露して、その流暢さとリーディングの正確さに、皆が驚きました。 そのあと、ミディアムシップが行われました。 ミディアムは、吉田きよみさんとチェスター謡子さん。 お二人とも、テンポよく、亡くなった方からのエビデンスやメッセージを伝えられ、会場ではため息にも似た感嘆の声が上がる場面もみられました。 その中から、吉田きよみさんが霊の似顔絵を描いて、チェスター謡子さんと吉田さんが情報(エビデンス)やメッセージを伝えるという「スピリットアート」の様子をお伝えします。 【20代の息子さんからのメッセージ】 まず、吉田ミディアムが、会場にお越しのスピリットとコンタク

Support team
3月23日読了時間: 4分


2026年3月 研究科レポート
研究科第9回授業 担当:吉田講師
テーマ:死後の世界についての考察、(後半)ミディアムシップ練習会。
冒頭「あなたは死ぬことが怖いですか?」という少しドキッとした問いかけで始まりました。
1.参加者の皆さんの死に対する意識は?
研究科の参加者の皆さんは、ほとんどが

Support team
3月18日読了時間: 3分


2025年度 研究科 活動報告
2025年の研究科での活動は、ミディアムとしての「技術」だけでなく、「あり方」や「仲間との共創」、また、「霊界との共創」を学ぶ貴重な時間となりました。
ここで得た実践的な知恵と深い気づきは、今後の活動において唯一無二の土台となると確信しています。
星村泉(深田美加代)
2月8日読了時間: 4分


『スピリチュアリズム基礎クラス』のご紹介動画
近代スピリチュアリズムを動画で学べる講座が新しく始まるので、そのご紹介動画と記事です。
吉田 きよみ
2月4日読了時間: 2分


2026年1月【新年のメッセージ・ライブイベント】アーカイブ
2026年1月15日に行われたオンラインイベント【新年のメッセージ・ライブイベント】の様子をお届けいたします。

Support team
1月23日読了時間: 1分


2026年1月【デモンストレーション・ヒーリングサービス】レポート
2026年1月12日に開催された【デモンストレーション・ヒーリングサービス】イベントのレポートとお寄せいただきました感想をお届けいたします。スピリチュアルヒーリングを通して会場の皆さまの魂が癒され、各々必要な箇所に最善の治癒がなされていたことを感じました。ミディアムシップのデモン

水上乃瑠璃
1月17日読了時間: 6分


光の門の先へ-New Light World
今、私たちは物質主義の時代を脱ぎ捨て、新しい世界へと歩みを進めています。 目に見えるものと見えないもの。 その境界が淡いグラデーションのように溶け合い、私たちは魂という自らの本質に目覚めようとしています。 先を行く人々の足跡が光となり、後に続く人々を導く道標となります。 そうして皆で光の門をくぐった先には、愛と光が調和する、かつてないほど美しい景色が広がっているはずです。 「ニューライトワールド」は、新たな世界へと向かう魂たちが手を取り合うための聖域(サンクチュアリ)。 背中に羽根を得たかのような自由な心で、内なる光を分かち合いながら、共に新しい物語を紡いでいきませんか。 このアプリではイギリスで体系化されてきたエビデンシャルミディアムシップを基礎として、視点を広げたスピリチュアリズムを深めていくというコンセプトで さまざまなコンテンツをお届けしていきます。

水上乃瑠璃
2025年12月19日読了時間: 1分
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